名刺用のQRコード

名刺を読み取るだけで、ワンタップで連絡先を保存。アプリもプロフィールページもサブスクもいりません。

内容を入力

入力すると、QRコードがすぐに更新されます。

あなたのQRコード

あなたのQRコード

フォームに入力すると、ここにコードが表示されます。

入力を待っています
  • ブラウザ内の読み取りプログラムがこのコードを読み、入力どおりのデータを得ました。大量に印刷する前に、印刷した1枚をスマホで読み取ってください。

自由に拡大縮小

入力内容とロゴはこの端末から出ません。何もアップロードされません。

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ロゴ

ロゴはコードの一部を隠すため、誤り訂正レベルを上げ、コードが安全に復元できる範囲にロゴの大きさを制限します。

誤り訂正

スマホは、傷や汚れ、ロゴで一部が隠れたコードでも読み取れます。このレベルは、どれだけの欠けを復元できるかを決めます。レベルが高いほど余裕が増えますが、コードは細かくなり、入れられるデータは減ります。

通常は「自動」のままで大丈夫です。M(ロゴがあればH)を選び、データが入らない場合はレベルを下げます。屋外や傷みやすいパッケージにはQかH、長い文章やとても小さな印刷にはLかMを選んでください。ロゴがある場合はQより下にはなりません。

どちらが必要?

直接コード動的コード
長期的な費用無料たいてい月額や年額
QR業者が終了したらそのまま使える使えなくなる
読み取りを見られる人誰もいない業者
開く前に表示されるアドレスあなたのものたいてい業者のもの
ネットなしでWi-Fiや連絡先使えるたいてい使えない
印刷後に行き先を変える自分のドメインでのみ可能可能
コードごとの読み取り統計なしあり
向いている用途メニュー、看板、パッケージ、名刺、Wi-Fi効果測定する広告、頻繁に変わるリンク

2つの方法

上のフォームは連絡先をコード自体に入れるので、名刺はネットなしで使え、どのサービスにも依存しません。情報がよく変わるなら、代わりに自分で管理する連絡先ページへのURLコードを作ってください。前者は印刷後に編集できず、後者はページを公開し続ける必要があります。

名刺に入れる

標準的な名刺は余白が少なく、項目が増えるほどコードは細かくなります。

  1. 必要な情報だけを入れる。 名前、電話番号、メール、Webサイトでたいてい十分です。
  2. サイズを確認する。 この4項目なら約2.5 cmが目安です。PDFが小さすぎるとプレビューの下に警告が出ます。
  3. ベクターPDFをダウンロードする。 引き伸ばしや再圧縮をせず、そのまま印刷所に渡してください。
  4. 試し刷りで確認する。 本番の前に、印刷見本をiPhoneとAndroidで読み取ってください。

印刷で大切なこと

明るい背景に濃いインクを使ってください。濃い色や凹凸のある用紙では、余白付きの明るい枠の上にコードを印刷します。反射でカメラが迷う折り目やツヤ加工の上には置かないでください。

よくある質問

印刷後に情報を変えられますか?

情報を直接入れたコードでは変えられません。変わる情報には、自分で管理するページへのURLコードを使ってください。

写真をコードに入れられますか?

いいえ。写真はQRコードには大きすぎます。Webページに載せて、URLコードを使ってください。

電話番号が変わりました。印刷済みの名刺は使えますか?

使えません。印刷したコードは修正できないので、新しいコードを作って名刺を刷り直してください。

このQRコードに有効期限はありますか?

ありません。期限切れになるものがないのです。コードはデータそのものを含み、サーバーなしで動きます。読み取れる限り、またリンクならそのWebサイトがある限り使えます。

本当に無料ですか? 読み取り回数の制限は?

はい、アカウント不要で無料です。読み取りは誰も数えていないので無制限です。読み取りはコードとスマホの間だけで完結します。サイトは広告で運営しています。

入力内容やロゴは見られますか?

いいえ。コードはブラウザ内で作られ、何もアップロードされません。ページを開いた後にオフラインにしても動きます。

どのスマホでも読み取れますか?

ダウンロード前に、すべてのコードをブラウザ内の読み取りプログラムで読み直し、失敗すれば警告します。これはソフトウェアによるチェックなので、大量に印刷する前に、印刷した1枚を自分のスマホで読み取ってください。